外国人と出会ったら、おもしろい話がいっぱい!独り占めするのはもったいない❤

渋滞にはまった時に覚えた英語~ジャムるやジャムおじさんのjam

はじめに

このサイトは英語を教えるサイトではなく

英語が苦手なんだけど、

覚えたい、覚えなくてはいけない方に、

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「あれ?英語って、面白いのかも!」と

興味をもつきっかけになれたら…

と思っています。

筆者catがいろいろな国の人々と接する中で、

「何それ!面白いヾ(*´∀`*)ノ」

と感じた話を、少しずつ綴っていきますが、

筆者catが外国人に話した内容については、

文法しっちゃかめっちゃかなことが多いです。

英語レベルは低いけれど、

それでも外国人との会話は楽しめています。

もし英語に興味を持ったなら、

「正しい文法」については、

素晴らしいサイトや教材がたくさんあるので、

そちらにお任せ!

このサイトは、友達とのお喋りのように、

「へぇ~!それ面白いね。」という感覚で、

読んでもらえると嬉しいです。

渋滞にはまった時に覚えた英語~ジャムるやジャムおじさんのjam

英語でマジで?を意味するReally~オーストラリア人も右ハンドル。

今日から2月。

令和2年の12分の1

もう終わっちゃいましたね(^◇^;)

高校生は、早い人だともう

車の免許取得に向けて、

自動車学校に通い始める頃かしら???

そんなことを考えていたら、

そう言えば車にまつわる話も、

いろいろあったなぁ♪と思い出しました。

ピーターとドライブの話をしていた時、

ふと思いました。

「海外に行くと、左ハンドルで車は右側

 左折や右折の感覚も逆で、

 運転しにくいだろうなぁ・・・」って。

それをピーターに言おうと思ったら、

英語で何て言ったらイイのか、

catには、とても難しい(;´Д`A

だからまず、

「日本の車のルールと、外国の車のルールが違う。」

そして、「だから運転が難しい。」

そんな風にカタコト英語で話してみました。

そしたら、衝撃的な言葉が返ってきました。

「オーストラリアは同じだよ。」

えっっっ???マジで(#゚Д゚)?

こんな時は、Really?の一言でOKです。

みなさん、知ってました?

オーストラリアは日本と同じで、

車は左側通行、右ハンドル

なんですね~(*≧∇≦*)

急にオーストラリアに親近感がわきました。

そのせいかオーストラリアの話

聞くことが多くなり、

おもしろい話がいくつかあるので、

いつかご紹介しますね♪

ピーターが言うには、

インドも右ハンドルの左側通行だとか。

まだインド人のお友達がいないので、

いつか見つけたら、

コレ聞いてみようと思ってます(*´∀`*)

渋滞にはまったら英語覚えた!ジャムるやジャムおじさんの jamが・・・

さて、車に乗っているとよく遭遇するのが

渋滞ですね(^◇^;)

なかなか進まなくて、

予定が狂っちゃいますよね~💦

ある日、サイモンと出かけた時のこと。

ふと、思いました。

「あれ(・_・)?

 渋滞って、英語だと何て表現するの?」

サイモンは日本語が堪能だから、

こんな風に説明が難しいことは

日本語で聞いても大丈夫!

サイモン💦渋滞って何て言うの???

答えはTraffic jam

それを聞いてピンと来たのが・・・

パソコン使ってて、

何かをプリントアウトした時や、

コピー機を使っている時に、

紙がぐしゃぐしゃと詰まって、

印刷できないことありますよね?

聞いたことある人もいると思いますが、

あれ、「ジャムった」って言うんです。

それを言ったらサイモンも

「ジャムった」

という和製英語(?!)を知っていて、

「そうそう同じだよ。」

つまり、プリンターで紙が詰まったのも、

道路で車が詰まったのも

jamなんですね~(*≧∇≦*)

交通渋滞だから、Traffic jam

というわけです。

そこで気づいちゃいました。

イチゴやリンゴのジャム、

あれも煮詰めて作るから、

詰まってるってことで

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ジャムなんじゃない(*≧∇≦*)?

サイモンがね、調べてくれました。

その結果・・・

同じでした~ヾ(*´∀`*)ノ

渋滞と紙詰まりとイチゴジャムが

全部jamっておもしろ~い(*≧∇≦*)

これ衝撃的過ぎて、

忘れるなんて無理です。

調べてみたら、jamは

何かを(ぎっしりと)詰め込む

という意味なんだそうです。

英語っておもしろい!音楽用語にも渋滞と同じジャムが・・・

なんと!!!

ミュージシャンが何人か集まって

即興演奏するジャムセッションも、

このjamです。

違うバンドのいろんな人を

詰め込んでるってこと???

はい。あなたもきっと、

jamを忘れられませんよね?

学校の授業も、

こんな感じだったら良かったのに~💦

と思いませんか?

外国人と話していると、そんなことばかり。

超楽しい(*≧∇≦*)

ちなみに「渋滞にはまった」と言いたい時は、

I got caught in a traffic jam.

調べてみたら、caughtは

catch(=キャッチ。捕まえる。)の過去形で、

「捕まった」という意味なので、

「渋滞に捕まった」みたいな表現で、

「渋滞にはまった」ということなのでしょう。

なかなか抜け出せない渋滞、

まさに「捕まった」ですもんね(^◇^;)

ピッタリの表現です。

あ(#゚Д゚)!!!

ピッタリ!」は英語だと、

Just right

「ちょうどいい」という意味になります。

ジャストサイズで使っているjustと、

大丈夫な時のオーライ(all right)

で使っているrightの組み合わせなので、

覚えやすいですね(*´∀`*)

英語で知った!アメリカの車は改造し放題?車検ないの?

車と言えば、維持費がかかるものですが、

1番痛い出費となるのは

車検じゃないでしょうか?

毎回毎回、10万前後のお金がかかり、

このお金があったら

旅行に行けるのに・・・なんて思います。

でも車検とらないと、

その車を使えないから、

いた仕方なく車検とります。

が!!!なんと!

アメリカには車検がない!

え~っっっ!マジで?

はい。ココ。

Really?って言うとこです。

車検が無いってうらやましいですよね。

改造し放題?自分で作れるってこと?

すごい国だな・・・って思いました。

でも、ちょっと待って💦

ということは、

改造したかもしれない車が

その辺を走ってるってこと?

もしかしたら自作の車が

その辺を走ってるってこと?

それは怖い(・_・)

 はい。コレ、

 その違い教えて!英語には日本語では同じ言葉になる単語がいっぱい!

 で出てきた「怖い」を使うとこです。

 怖いと感じているのは自分なので、

I am scared.

The car is scary.

で、「その車怖い(*´>д<)」

も、ありですね。

このサイトに出てくる英語って、

よく使う、使える英語が多いから、

きっとまた出てきますよ(*´∀`*)

そういう車がその辺を走ってるなんて、

違う意味でも、すごい国ですね(^◇^;)

 英語で知った!アメリカの免許証はライセンスを受ける州ごとに違う。

アメリカの車事情で、

もう1つおもしろいと思ったのは、

免許証が州ごとに違うということ。

外国人のお友達ができたら、

免許証を見せてもらうとイイですよ♪

なかなかおもしろいです。

日本はどこで免許を取っても、

あのお決まりのデザインですもんね(^◇^;)

アメリカは、州ごとに法律が違うから、

更新期間なんかも

それぞれの州で決められてるみたいです。

「次の更新まで8年」

ってこともあるみたいで、

運転能力が衰えても、

8年後までそのままって考えたら、

それも怖いですよね(;´Д`A

I am scared.

今日は、車にまつわる

アレコレでした♪

【筆者より】

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

少しでも楽しんでいただけたとしたら、とても嬉しいです。

まだまだ話したいネタはたくさんあるので、またご紹介しますね。

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